ライティングアニメーションで想いを伝えよう!

今大注目の名刺用ホワイトボードアニメーションはこちらから!!

ホワイトボードアニメーションにBGMを付けるだけでこれだけ印象が変わる!

 
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高校で進学校へ行くもいきなり落ちこぼれて野球部の部活動に明け暮れる。大学で奇跡的に野球が伸びてドラフト候補に名前が挙がるようになる。その後社会人野球へ進み全国優勝や日本代表候補合宿などの経験をするも30歳で膝の靭帯を断裂して引退。野球時代に培った「とにかく笑って楽しく人生を過ごす!」という考えのもと会社を設立。試行錯誤の末にホワイトボードアニメーションに出会う。

最近はいつもどこかにホワイトボードアニメーションつくるネタはないかと探しているりゅういちです。

 

 

突然でしたがいかがでしょうか?

このホワイトボードアニメーションをあなたは無視できたでしょうか(笑)

ホワイトボードアニメーションはこのようにそれだけで普通に書いた文章の何倍も視聴者に最後まで見てもらえる確率が飛躍的アップするのですが、これにさらにBGMをつけることでもっと楽しく見てもらえたり印象を残したりができるようになります。

 

ホワイトボードアニメーションって何?ってかたはまずはこちらの記事をご覧ください。
ホワイトボードアニメーションの6つの魅力を大解剖!

 

人には相手に伝えたいことが必ずあります。

 

●それが自分のことであれば自己紹介をしないとだめですよね

●それが想いであれば理解してもらわないとだめですよね

●それがサービスであれば内容を知ってもらわないとだめですよね

 

そしてそれらを伝えるためにブログやホームページ、資料などで相手に伝える場合、

まずはそれを読み始めてもらうという最初のハードルがあります。

 

これが実はなかなか高いハードルだと感じたことはありませんか?

 

僕が自分自身何かの文章を読むときに文字ばかりだと、

「まー、ちょっと飛ばすかな」

なんて思っちゃうときがあります。

 

さらにその次には最後まで読んでもらうというさらなるハードルがあります。

 

でもこれって当然のことで読んで理解するって脳にはかなりの負担がかかるんですよ!

と、こんな風に僕の今書いてることを読んでもらうのも負担をかけてますが(笑)

 

文章力のある人や疲れを感じさせない面白さを出せる人はそのハードルを下げるのがうまいですが、それでも長い文章になると視聴者に負担はかかっています。

 

これは読んで理解するって行為が能動的な行為だからです。

ようは視聴者主導の行為なんですね。

 

視聴者が

「よし!この文章を読む!!」

って思ってくれないと難しいんです。

 

でもホワイトボードアニメーションなら、視聴者は見るだけなので受動的な行為になります。

これは発信者主導の行為なんです。

つまり頭を使わなくてもぼーっと見ることもできるってことです(笑)

 

そして動物には動いているものを目で追うという本能が備わっているので、

最初にお話しした読み始めてもらうというハードルがとても低くなります。

正確にいうと読み始めてもらうではなく見始めてもらえます!そして最後まで見てもらえます!

 

今日は2つ目のハードルの最後まで見てもらう確率をアップするためのオプションでもあるBGMについてみてもらえればなと思います。

 

ホワイトボードアニメーションにBGMをつけるだけで与える印象を変えることもできます!

 

楽しい感じのBGM

まずは楽しい感じのポップなBGMです。

なんだかワクワクしますよね(笑)

 

寂しい感じのBGM

では次に寂しい感じのBGMです。

少しもの悲しくなりませんか?

 

怖い感じのBGM

最後に怖い感じのBGMです。

ホラー映画のような臨場感を感じませんか(笑)

 

まだまだたくさんの効果が!

音をだして聞けない状況でこの記事をよまれたとしたら同じアニメーションを何度も見せてしまったことになってすいません(笑)

今日のホワイトボードアニメーションは少し時間の短いものでしたが、これが長いものになればさらにBGMの効果があがってきます!

BGMの種類も優しい感じ、暗い感じ、ロックな感じから癒しまでもうたくさんあります。

あなたの伝えたい想いやイメージに合ったBGMを選んで視聴者に伝えてみませんか?

 

 

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高校で進学校へ行くもいきなり落ちこぼれて野球部の部活動に明け暮れる。大学で奇跡的に野球が伸びてドラフト候補に名前が挙がるようになる。その後社会人野球へ進み全国優勝や日本代表候補合宿などの経験をするも30歳で膝の靭帯を断裂して引退。野球時代に培った「とにかく笑って楽しく人生を過ごす!」という考えのもと会社を設立。試行錯誤の末にホワイトボードアニメーションに出会う。